とがしのへや

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「汚い」と「濁る」という言葉の差

 よく「作品の色が汚くなる」という言葉を使うのですが、「汚い」「綺麗」という言葉は個人的な主観からくるものなんですよね。そのものがどう見えるか、ということを客観的に言語化すると「色が濁る」「透明感を出す」といった言葉を使ったほうが良い、という事にやっと気づきました。大事、客観性。

 

 先週鳩にウンコを頭に落とされ、その状態で街中を放浪するというアクシデントに見舞われました。公共施設のトイレは改装工事中で使えず、結局家に帰って頭を洗いました。「ウン」はついてもツキが回ってきたわけもなく、とても悔しいです。もっといいものを落としてくれ!!と鳩に対して思いました。

 

愛玩鳥
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 | ホーム | 

FC2Ad

検索フォーム

RSSリンクの表示

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

QR

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。